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附属高の皆さんが理科実験を楽しみました
附属高の皆さんが理科実験を楽しみました
2025.09.08更新
学科レポート
岡山理科大学附属高等学校と岡山理科大学では、高校の教員と大学の教員で高校生を育てる岡山県唯一の教育プログラム「サイエンスワーク」を実施しています。
2025年9月4日(木)15:00-16:40、附属高校1年の皆さんを対象に、基盤教育センターの坂根弦太教授が「周期表のひみつ」と題する1時間40分のサイエンスワーク(体験型授業)を行いました。
会場は岡山理科大学の化学実験室、最初に「物体」の実験をしたあとに「物体」と「物質」は何が違うのか、皆で考えました。そして周期表を見ながら、個性豊かな元素について学びました。同じ体積のマグネシウム金属とタングステン金属の質量を測定してみたり、鉄やアルミニウムの磁性についての実験を行ったり、ケイ素、ジルコニウム、ビスマスについて学んだりしました。
実験をしながらの授業は驚きと発見の連続で、あっという間に1時間40分が過ぎてしまいました。
坂根教授が附属高校の皆さんに授業をするのは今回で11回目、附属中学校の皆さんにもこれまで7回の授業を坂根教授はしています。
2024年3月に附属中の皆さんが実験を楽しんだ様子はこちら
岡山理科大学附属高等学校サイエンスワークはこちら
坂根教授のこれまでの出張講義の様子はこちら
坂根先生のHPはこちら
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2025年9月4日(木)15:00-16:40、附属高校1年の皆さんを対象に、基盤教育センターの坂根弦太教授が「周期表のひみつ」と題する1時間40分のサイエンスワーク(体験型授業)を行いました。
会場は岡山理科大学の化学実験室、最初に「物体」の実験をしたあとに「物体」と「物質」は何が違うのか、皆で考えました。そして周期表を見ながら、個性豊かな元素について学びました。同じ体積のマグネシウム金属とタングステン金属の質量を測定してみたり、鉄やアルミニウムの磁性についての実験を行ったり、ケイ素、ジルコニウム、ビスマスについて学んだりしました。
実験をしながらの授業は驚きと発見の連続で、あっという間に1時間40分が過ぎてしまいました。
坂根教授が附属高校の皆さんに授業をするのは今回で11回目、附属中学校の皆さんにもこれまで7回の授業を坂根教授はしています。