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「警報装置開発」山陽新聞が佐藤准教授の研究紹介

2020.09.24更新メディア掲載 [岡山キャンパス]

 雨量を基に避難の目安を知らせる簡易型の警報システムを開発し、低コストでの実用化を目指している生物地球学部の佐藤丈晴・准教授の研究が9月1日付の山陽新聞・9月24日付の朝日新聞に掲載されました。

報道内容は以下の通りです。
山陽新聞・
第1全県版「ランプ点灯 避難呼び掛け/コスト抑制_地域ごとに雨量基準値/岡山理科大学・佐藤准教授 装置開発」
朝日新聞・岡山版「大雨の避難警報 地域で/岡山理大がシステム「ひなん獅子」/広島豪雨 開発きっかけ/「準備」は黄「逃げろ」は赤 リアルタイム表示」