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修士の学生が応用物理・物理系学会(中国四国支部)で口頭発表

2019.08.02更新学科レポート
[応用物理学科 物理科学専攻]

 7月21日に高知工科大学で行われた「応用物理・物理系学会中国四国支部合同学術講演会」に、山本研究室の修士1年生の川崎さんと知念さん、米田研究室の修士2年生の西村拓哉さんが参加しました。

 川崎さんは先輩から引き継いだ焦電流測定装置の開発と数値シミュレーションについて、知念さんは昨年から取り組んでいるラマン測定について、西村くんは化合物太陽電池開発するための材料研究についてそれぞれ口頭発表しました。質疑時間にいただいた専門的な質問や素朴なコメントはどちらも貴重です。

 研究の進展と今後の発表の成功に生かしましょう。

修士の学生が応用物理・物理系学会(中国四国支部)で口頭発表

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