岡山理科大学について
大学概要
理大のビジョン
目的とポリシー
大学の取り組み
将来構想
情報公開
施設・サービス
オリジナルストーリー
応援ソング
学部・大学院
学部
大学院
留学生別科
機構
科目等履修生・研究生・特別研究生
デジタルパンフレット
通信教育部
入試情報
オープンキャンパス
教育・研究
教育・研究
研究上の倫理・安全
学内見学・中高大連携
出張講義
教員データベース
OUS研究者ナビゲータ
簡易版ティーチング・ポートフォリオ
岡山理科大学紀要
岡山理科大学教育実践研究
学生生活
学生便覧・大学院要覧
学生便覧
大学院要覧
キャンパスライフ
就職・資格
おかりかあるある
学友会
私の成長ストーリー
アクセス
お問い合わせ・資料請求
お問い合わせ
資料請求
mylog
在学生の方へ
保証人の方へ
卒業生の方へ
企業の方へ
ご支援をお考えの方へ
AED設置場所
日本語
English
中文(繁体)
中文(簡体)
MENU
お問い合わせ
検索する
オープンキャンパス
進学相談会
理大の研究力
私の成長ストーリー
特待生制度・奨学生制度・減免制度
閉じる
NEWS&TOPICS
HOME
NEWS&TOPICS
国際シンポジウムISCAS’19で研究成果を発表
国際シンポジウムISCAS’19で研究成果を発表
2019.07.16更新
学科レポート
[電気電子システム学科]
大学院生の唐 正強君が北海道札幌市で開催された国際シンポジウム「The 2019 IEEE International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS’19)」に出席し、下記タイトルで研究成果を発表しました。
発表タイトル: Positioning-Aided Scheme for Image Sensor Communication Using Single-View Geometry
本国際シンポジウムは、IEEE(米国電気電子学会)の回路とシステムに関する世界で最も権威のある国際シンポジウムです。発表のための採択率も約50%の中、唐君は見事採択され、多くの海外トップクラスの研究者が発表する中で、堂々と発表しました。唐君にとって、非常に良い経験になったかと思います。
電気電子システム学科(及び、大学院 電子工学専攻)では、このように国際会議での学生の発表を応援しています。
発表の様子
ISCAS'19の看板の前で(左が唐君、右は指導教員の荒井先生)
電気電子システム学科オリジナルサイトへ
電気電子システム学科ページへ
入試情報TOPへ
一覧に戻る
発表タイトル: Positioning-Aided Scheme for Image Sensor Communication Using Single-View Geometry
本国際シンポジウムは、IEEE(米国電気電子学会)の回路とシステムに関する世界で最も権威のある国際シンポジウムです。発表のための採択率も約50%の中、唐君は見事採択され、多くの海外トップクラスの研究者が発表する中で、堂々と発表しました。唐君にとって、非常に良い経験になったかと思います。
電気電子システム学科(及び、大学院 電子工学専攻)では、このように国際会議での学生の発表を応援しています。