岡山理科大学について
大学概要
理大のビジョン
目的とポリシー
大学の取り組み
将来構想
情報公開
施設・サービス
オリジナルストーリー
応援ソング
学部・大学院
学部
大学院
留学生別科
機構
科目等履修生・研究生・特別研究生
デジタルパンフレット
通信教育部
入試情報
オープンキャンパス
教育・研究
教育・研究
研究上の倫理・安全
学内見学・中高大連携
出張講義
教員データベース
OUS研究者ナビゲータ
簡易版ティーチング・ポートフォリオ
岡山理科大学紀要
岡山理科大学教育実践研究
学生生活
学生便覧・大学院要覧
学生便覧
大学院要覧
キャンパスライフ
就職・資格
おかりかあるある
学友会
私の成長ストーリー
アクセス
お問い合わせ・資料請求
お問い合わせ
資料請求
mylog
在学生の方へ
保証人の方へ
卒業生の方へ
企業の方へ
ご支援をお考えの方へ
AED設置場所
日本語
English
中文(繁体)
中文(簡体)
MENU
お問い合わせ
検索する
オープンキャンパス
進学相談会
理大の研究力
私の成長ストーリー
特待生制度・奨学生制度・減免制度
閉じる
NEWS&TOPICS
HOME
NEWS&TOPICS
交流授業:なぜアジア人も英語を話すのか?
交流授業:なぜアジア人も英語を話すのか?
2017.01.24更新
学科レポート
[中等教育学科]
英語教育コース「国際理解教育概論」の授業で、アジアで英語がなぜ話されるようになったかについて、英語を話すアジア人の留学生さん5名をお招きし、パキスタン、スリランカ、ベトナムの英語事情について、話をしていただきました。 学生たちは、吸い込まれるように、留学生の国と言語事情のお話に聞き入っていました。 「英語圏の国の植民地となり、英語を話すことが強要された歴史のある国では、現地の人々は英語をうまく使えるようになる。‟日本人はなぜ英語が使えないのか”というテーマを考えるとき、歴史や、社会的背景が違うということを理解した上で、議論する必要がある」 ということに、実際の体験談を聞くことを通して気づくことができたようです。 様々な物事とのつながりの中で英語教育を捉えることができるオープンな心を持った英語の先生になれるよう、英語教育コース一期生たちはこれからも頑張っていきます。
中等教育学科オリジナルサイトへ
中等教育学科ページへ
入試情報TOPへ
一覧に戻る
英語教育コース「国際理解教育概論」の授業で、アジアで英語がなぜ話されるようになったかについて、英語を話すアジア人の留学生さん5名をお招きし、パキスタン、スリランカ、ベトナムの英語事情について、話をしていただきました。 学生たちは、吸い込まれるように、留学生の国と言語事情のお話に聞き入っていました。 「英語圏の国の植民地となり、英語を話すことが強要された歴史のある国では、現地の人々は英語をうまく使えるようになる。‟日本人はなぜ英語が使えないのか”というテーマを考えるとき、歴史や、社会的背景が違うということを理解した上で、議論する必要がある」 ということに、実際の体験談を聞くことを通して気づくことができたようです。 様々な物事とのつながりの中で英語教育を捉えることができるオープンな心を持った英語の先生になれるよう、英語教育コース一期生たちはこれからも頑張っていきます。