生物地球学部は、フィールドワークを主要な教育・研究方法とし、自然のしくみ、自然環境の変遷、人間と環境の関わりの歴史に関する幅広い知識を習得させ、複雑な社会ニーズに応えうる人材の育成を目的としています。
生物地球学部
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- 2026.10.02メディア掲載
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- 2026.09.30メディア掲載
- 生物地球学科の志藤あずさ先生がRSKラジオの技術の森に出演
- 2026.09.22メディア掲載
- 岡山神社と岡山理科大学のコラボで誕生した「恐竜御朱印」を山陽新聞が紹介
- 2026.09.13メディア掲載
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- 2026.09.04理大レポート
- 岡山神社と岡山理科大学のコラボで「恐竜御朱印」登場!
- 2026.09.02メディア掲載
- 恐竜学科の高崎竜司先生がRSKラジオの技術の森に出演
- 2026.08.16メディア掲載
- 恐竜学科・高﨑助教のオンライン講演を福島民友がニュース報道
- 2026.07.22理大レポート
- 【恐竜の内臓】の進化に新説提唱 ~「胃石」のカタチが語る胃の歴史~
- 2026.07.15学科レポート
- 女子中高生対象の研究体験ツアー「宇宙研究の舞台裏をのぞいてみよう ― 先輩研究者になんでも聞こう」を開催します!(10/31)
- 2026.07.15メディア掲載
- 加藤教授の山陽新聞連載「恐竜研究最前線」の第6回掲載(7月15日)
学部長からのメッセージ
”地球は大きな博物館。恐竜学科!2025年4月開設!!”
フィールドワークを基盤に宇宙・地球・生物・人類の過去から未来を学ぶ
2012年4月に岡山理科大学の4番目の学部として生物地球学部が発足し、13年が経過しました。2025年度には生物地球学科の「恐竜・古生物学コース」を発展させ、全国で初めて「恐竜学科」を開設しました。生物地球学部はリニューアルする「生物地球学科」と「恐竜学科」の2学科体制となります。どちらもフィールドワークを中心とした多様な教育や研究を実践していきます。新体制となる生物地球学科は「植物学」「昆虫学」「動物生態学」「人類・考古学」「地球・災害科学」「天文・気象学」の6つのコースへと発展させます。恐竜学科では、恐竜・古生物学コースで培われてきた恐竜に関する教育と研究の体制をより充実させ、化石研究に生命科学的視点も加わります。生物地球学部では学部の共通科目を多く設け、幅広い学びを提供します。

生物地球学部長 福田 尚也



