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アーチェリーの7月チャレンジカップで機械システム工学科の恒次選手が優勝
アーチェリーの7月チャレンジカップで機械システム工学科の恒次選手が優勝
2026.08.26更新
理大レポート
[岡山キャンパス]
優勝した恒次選手の演技
アーチェリーの7月チャレンジカップが7月19日、岡山県備前市日生運動公園アーチェリー場で開かれ、機械システム工学科1年、恒次凛太郎選手がリカーブ12m男女で優勝しました。
恒次選手はアーチェリーを初めてまだ2カ月。大会には「押し手で弓を持たないようにすること、リリースする時に引き手をさらに引いてしまわないこと」に気を付けて臨みました。演技の点数のブレがなかったことが勝因でした。恒次選手は「優勝したことはとても嬉しかったけど、油断して1番最後のショットを的外に当ててしまったことが悔しい。今後は18m、30mの距離でも安定して600点を取れるようになりたい」と闘志を燃やしています。
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恒次選手はアーチェリーを初めてまだ2カ月。大会には「押し手で弓を持たないようにすること、リリースする時に引き手をさらに引いてしまわないこと」に気を付けて臨みました。演技の点数のブレがなかったことが勝因でした。恒次選手は「優勝したことはとても嬉しかったけど、油断して1番最後のショットを的外に当ててしまったことが悔しい。今後は18m、30mの距離でも安定して600点を取れるようになりたい」と闘志を燃やしています。