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グロボラ、台湾からの学生訪問団を歓迎
グロボラ、台湾からの学生訪問団を歓迎
2026.05.27更新
理大レポート
[岡山キャンパス]
グロボラ主催の交流会がA1号館11階ラウンジで開催されました。5月20日、致理科技大学の学生14名、理大の学生30名、および現在岡山理科大学に留学中の致理科技大学の学生3名が一堂に会し、食事やゲームを通して、交流を深めました。
学生たちは会場に入ると、6つのグループに分かれて指定されたテーブルに着席しました。テーブルには、自分について答える質問が書かれた名札が用意されており、学生たちはお互いに質問しながらそれに答えました。
またテーブルには名札以外にも、メッセージを書き込むための雨粒の形をしたメッセージカードが用意されており、参加者は思い思いのメッセージを書いて歓迎用の横断幕に貼り付けました。これらの取り組みは、学生同士の会話のきっかけとなり、グループのメンバー同士が打ち解けるきっかけとなりました。
イベントは、理大の副学長である藤本真作先生と、致理科技大学の日本語教師である林佩怡先生による開会の挨拶で幕を開け、その後プレゼント交換と夕食会が行われました。
食事の後には、「アタック・チャンス」というゲームが行われました。参加者は拡大された写真の一部を見て、それが何であるかを当て、最初に正解した人のグループにポイントが与えられました。グループ内で相談しながら答えを考えるなど、大いに盛り上がりました。
イベントの最後には記念撮影が行われ、参加者同士で写真を撮ったり、今後も交流を続けるために連絡先を交換したりする姿が見られました。
交流会後のアンケートでは、参加者全員「楽しかった」と回答し、多くの理大生「今後も同様のイベントに参加したい」という声が寄せられました。
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学生たちは会場に入ると、6つのグループに分かれて指定されたテーブルに着席しました。テーブルには、自分について答える質問が書かれた名札が用意されており、学生たちはお互いに質問しながらそれに答えました。
またテーブルには名札以外にも、メッセージを書き込むための雨粒の形をしたメッセージカードが用意されており、参加者は思い思いのメッセージを書いて歓迎用の横断幕に貼り付けました。これらの取り組みは、学生同士の会話のきっかけとなり、グループのメンバー同士が打ち解けるきっかけとなりました。
イベントは、理大の副学長である藤本真作先生と、致理科技大学の日本語教師である林佩怡先生による開会の挨拶で幕を開け、その後プレゼント交換と夕食会が行われました。
食事の後には、「アタック・チャンス」というゲームが行われました。参加者は拡大された写真の一部を見て、それが何であるかを当て、最初に正解した人のグループにポイントが与えられました。グループ内で相談しながら答えを考えるなど、大いに盛り上がりました。
イベントの最後には記念撮影が行われ、参加者同士で写真を撮ったり、今後も交流を続けるために連絡先を交換したりする姿が見られました。
交流会後のアンケートでは、参加者全員「楽しかった」と回答し、多くの理大生「今後も同様のイベントに参加したい」という声が寄せられました。