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生物地球学科 富岡教授らの研究チームが庄原の時悠館の人骨、中近世と特定 縄文説を訂正/中国新聞に掲載
2026.03.09更新メディア掲載 [岡山キャンパス]
3月7日付の中国新聞に、岡山理科大学 生物地球学部 生物地球学科の富岡 直人教授らの研究チームが広島県庄原市東城町の市博物展示施設「時悠館」が所蔵する、1966年に近隣の帝釈峡で出土した「1号人骨」について、中近世の男性であると特定し、この人骨は長年、縄文時代の遺物と考えられていましたが、理化学的な年代測定によって従来の説が訂正された内容が掲載されました。
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