岡山理科大学について
大学概要
理大のビジョン
目的とポリシー
大学の取り組み
将来構想
情報公開
施設・サービス
オリジナルストーリー
応援ソング
学部・大学院
学部
大学院
留学生別科
機構
科目等履修生・研究生・特別研究生
デジタルパンフレット
通信教育部
入試情報
オープンキャンパス
教育・研究
教育・研究
研究上の倫理・安全
学内見学・中高大連携
出張講義
教員データベース
OUS研究者ナビゲータ
簡易版ティーチング・ポートフォリオ
岡山理科大学紀要
岡山理科大学教育実践研究
学生生活
学生便覧・大学院要覧
学生便覧
大学院要覧
キャンパスライフ
就職・資格
おかりかあるある
学友会
私の成長ストーリー
アクセス
お問い合わせ・資料請求
お問い合わせ
資料請求
mylog
在学生の方へ
保証人の方へ
卒業生の方へ
企業の方へ
ご支援をお考えの方へ
AED設置場所
日本語
English
中文(繁体)
中文(簡体)
MENU
お問い合わせ
検索する
オープンキャンパス
進学相談会
理大の研究力
私の成長ストーリー
特待生制度・奨学生制度・減免制度
閉じる
NEWS&TOPICS
HOME
NEWS&TOPICS
中四国九州学生フィギュアで男女とも優勝/高宮選手と三宅選手
中四国九州学生フィギュアで男女とも優勝/高宮選手と三宅選手
2022.01.26更新
理大レポート
[岡山キャンパス]
三宅咲綺選手
「2021中四国九州学生フィギュアスケート選手権大会」(12月18日・岡山国際スケートリンク)で、女子の岡山理科大学経営学部経営学科1年、三宅咲綺選手と、男子の工学部電気電子システム学科1年、高宮大智選手がそろって優勝しました。
三宅選手は演技を振り返って、「冒頭のトリプルトーループ+トリプルトーループが成功して、加点がつき、そのほかでも加点をもらい、優勝できました」と会心の笑顔です。今大会に臨んで「 ジャンプだけでなく、スピンステップで点数を取れるようにしました」といい、「この大会で満足せず、他の大会でもいい演技をしたいです」と力強く語っています。
三宅選手は理大附属高校でアイススケート部に所属。2019年全日本選手権では12位、2020年全国高等学校スケート競技選手権大会で3位でした。
一方、高宮選手はスケートを始めて、わずか半年での快挙。「大会に向けて、たくさん練習し、いろいろな方々にサポートしていただいたおかげです。僕一人ではとてもかなわなかったことです。支えてくださった方々に感謝しかないです」と話します。
本番では「1回転フリップを高くに跳べるように、アップライトスピンをきれいに回れるように工夫」したそうです。
今後の目標については「シングルアクセルと2回転のジャンプを跳べるようになりたい」と話しています。
高宮大智選手
一覧に戻る
三宅選手は演技を振り返って、「冒頭のトリプルトーループ+トリプルトーループが成功して、加点がつき、そのほかでも加点をもらい、優勝できました」と会心の笑顔です。今大会に臨んで「 ジャンプだけでなく、スピンステップで点数を取れるようにしました」といい、「この大会で満足せず、他の大会でもいい演技をしたいです」と力強く語っています。
三宅選手は理大附属高校でアイススケート部に所属。2019年全日本選手権では12位、2020年全国高等学校スケート競技選手権大会で3位でした。
一方、高宮選手はスケートを始めて、わずか半年での快挙。「大会に向けて、たくさん練習し、いろいろな方々にサポートしていただいたおかげです。僕一人ではとてもかなわなかったことです。支えてくださった方々に感謝しかないです」と話します。
本番では「1回転フリップを高くに跳べるように、アップライトスピンをきれいに回れるように工夫」したそうです。
今後の目標については「シングルアクセルと2回転のジャンプを跳べるようになりたい」と話しています。