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坂根教授が「化学コミュニケーション賞2019」受賞
坂根教授が「化学コミュニケーション賞2019」受賞
2020.07.08更新
理大レポート
[岡山キャンパス]
化学コミュニケーション賞の受賞が決まった坂根教授 (手にしているのは水分子モデル)
化学・化学技術に対する社会の理解を深めることに貢献したとして、基盤教育センターの坂根弦太教授が「化学コミュニケーション賞2019」を受賞することになりました。表彰式は8月4日、オンラインで行われます。
同賞は化学関係学会でつくる「日本化学連合」(東京)が主催。坂根教授は2002年から18年間にわたって、小中高校などで出前実験・講義、講演を95回(参加総数2,333人)にわたって行い、元素や原子、電子について啓発活動を続けてきたことが評価されました。
坂根教授は「化学の楽しさ、奥深さを分かりやすく伝えてきた活動が評価されてうれしい。このノウハウを来年度から本格的にスタートする基盤教育に生かしていきたい」と話しています。
今回は坂根教授とともに2団体・1個人が表彰されます。
坂根研究室
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同賞は化学関係学会でつくる「日本化学連合」(東京)が主催。坂根教授は2002年から18年間にわたって、小中高校などで出前実験・講義、講演を95回(参加総数2,333人)にわたって行い、元素や原子、電子について啓発活動を続けてきたことが評価されました。
坂根教授は「化学の楽しさ、奥深さを分かりやすく伝えてきた活動が評価されてうれしい。このノウハウを来年度から本格的にスタートする基盤教育に生かしていきたい」と話しています。
今回は坂根教授とともに2団体・1個人が表彰されます。