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那須准教授らの研究チームが古代マヤ文明最大の建造物発見のニュース報道
那須准教授らの研究チームが古代マヤ文明最大の建造物発見のニュース報道
2020.06.04更新
メディア掲載
[岡山キャンパス]
本学の那須浩郎准教授(考古植物学)らの国際研究グループが、古代マヤ文明の遺跡で最大とみられる建造物を発見したニュースが6月4日付の山陽新聞朝刊1面・社会面、同日付の朝日新聞朝刊社会面に掲載されました。研究成果は英科学誌ネイチャーで発表されました。
山陽新聞1面の見出しは「最古最大のマヤ遺跡か/紀元前1000年/岡山理科大など調査団発見」、朝日新聞の見出しは「マヤ文明 最大の建造物/メキシコ 祭祀用か」となっています。
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山陽新聞1面の見出しは「最古最大のマヤ遺跡か/紀元前1000年/岡山理科大など調査団発見」、朝日新聞の見出しは「マヤ文明 最大の建造物/メキシコ 祭祀用か」となっています。