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半田山祭をPRする巨大なモザイクアート、今年も出現

2019.11.07更新理大レポート [岡山キャンパス]

半田山祭をPRする巨大なモザイクアート、今年も出現

A5号館の壁面に掲げられた巨大なモザイクアート(11月1日)

 11月22日(金)~24日(日)に岡山キャンパスで開催される「第55回半田山祭」をPRする巨大なモザイクアート(横15m、縦8m)が、今年もA5号館の南側壁面にお目見えしました。今年の学園祭テーマ「雲外蒼天/半田は愛をつくる」の文字に雲と青空を描いています。
 
 モザイクアートは、色付きのビニール袋を横15cm、縦10cmに切ったピースを約1万2000枚、巨大なネットにホチキスで留めています。10月19日に半田山祭実行委員会のメンバーらが5時間がかりで仕上げ、11月1日に半田山祭実行委員会のほか、体育局、文化局など学友会が一体となって、A5号館4階テラスから吊り下げました。
 
 「雲外蒼天」は、雲が試練や困難を表し、努力を続けてそれらを乗り越えれば、青い空が望めるという意味で、参加団体一つ一つが協力し合うことで愛情をつくりかつ、愛情を持ち、半田山祭を盛り上げて行こう――という思いが込められています。

半田山祭をPRする巨大なモザイクアート、今年も出現

半田山祭をPRする巨大なモザイクアート、今年も出現

半田山祭をPRする巨大なモザイクアート、今年も出現

半田山祭をPRする巨大なモザイクアート、今年も出現

モザイクアート制作に取り組んだ学生たち(10月19日)