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NHKとRSKで「恐竜」連続放映

2019.07.08更新メディア掲載

 7月7日放送のNHK「ダーウィンが来た!」に生物地球学部の石垣忍教授が出演し、モンゴル・ゴビ砂漠での恐竜の足跡化石発掘の模様を紹介しました。番組は「発見続々!  日本は恐竜王国だった」とのタイトルでした。石垣教授は同日放送のNHKスペシャル「恐竜超世界 第1集」にも取材協力しています。
 また、7月7日のRSK山陽放送・Nスタでは「大恐竜展を前に  恐竜骨格の組み立て始まる」との見出しで、7月13日開幕の「大恐竜展」に出展するタルボサウルスの全身骨格標本(全長約10m、高さ約2・8m)の組み立て作業がニュース報道されました。石垣教授も出演しました。