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理大同窓会50周年記念でシダレザクラ(枝垂桜)を植樹

2019.05.10更新理大レポート [岡山キャンパス]

理大同窓会50周年記念でシダレザクラ(枝垂桜)を植樹

シダレザクラ(右側後方)を植樹後、記念写真に納まる出席者

 岡山理科大学同窓会の創立50周年を記念して4月26日、岡山キャンパスのA1号館前に高さ約3㍍のシダレザクラが植樹されました。寿命が800年以上と言われるシダレザクラにあやかって、学園も末永く繁栄していくように、との願いが込められています。
 
 植樹式典には、同窓会の加計孝太郎・名誉会長(学園理事長)、宗誉志雄・会長をはじめ、加計役・学園副理事長、加計悟・学園法人本部事務局次長、森裕一・理大副学長、黒瀬秀吉・同窓会顧問らが出席。交代で根元に土をかけて植え込みました。
 
 理大は1964年、西日本初の理学部単科大学として開学。1期生は応用数学科と化学科でわずか143人でした。同窓会は1期生が卒業した1968年に創立。卒業生は現在約5万2000人。昨年11月24日には岡山市内のホテルで、同窓会創立50周年記念式典・祝賀会を開いて盛大に祝いました。

理大同窓会50周年記念でシダレザクラ(枝垂桜)を植樹

加計孝太郎名誉会長(左)と宗会長

理大同窓会50周年記念でシダレザクラ(枝垂桜)を植樹

加計役副理事長(左)と森副学長

理大同窓会50周年記念でシダレザクラ(枝垂桜)を植樹

加計悟法人本部事務局次長(左)と黒瀬顧問