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「タルボサウルス」A1号館1階エントランスで展示公開

2019.03.11更新理大レポート [岡山キャンパス]

 生物地球学部の学生たちが卒業研究で全身骨格を組み上げた「タルボサウルス」(レプリカ、全長約10m、高さ約2.8m)の展示が3月11日、岡山キャンパスA1号館1階エントランスホールで始まりました。公開時間は「恐竜学博物館」と同じで原則月曜日~土曜日の午前10時~午後4時45分です。
 
 恐竜学博物館はメイン展示がC2号館1階、サテライト展示がC2号館3階とA1号館4階にあり、開館は原則月曜日~土曜日の午前10時~午後4時45分となっています。詳しくは恐竜学博物館(086-256-9804)へ。

 <岡山キャンパスへのアクセス>
バスは、JR岡山駅から岡電バス「岡山理科大学」行きで約20分、岡電バス「理大東門」行きで約30分。JR津山線・法界院駅(岡山駅から1駅目)から徒歩で約20分。マイカーの場合は東門から入って、恐竜学博物館駐車場をご利用下さい。
 

 全身骨格の組み上げが完了したタルボサウルス