岡山理科大学について
大学概要
理大のビジョン
目的とポリシー
大学の取り組み
将来構想
情報公開
施設・サービス
オリジナルストーリー
応援ソング
学部・大学院
学部
大学院
留学生別科
機構
科目等履修生・研究生・特別研究生
デジタルパンフレット
通信教育部
入試情報
オープンキャンパス
教育・研究
教育・研究
研究上の倫理・安全
学内見学・中高大連携
出張講義
教員データベース
OUS研究者ナビゲータ
簡易版ティーチング・ポートフォリオ
岡山理科大学紀要
岡山理科大学教育実践研究
学生生活
学生便覧・大学院要覧
学生便覧
大学院要覧
キャンパスライフ
就職・資格
おかりかあるある
学友会
私の成長ストーリー
アクセス
お問い合わせ・資料請求
お問い合わせ
資料請求
mylog
在学生の方へ
保証人の方へ
卒業生の方へ
企業の方へ
ご支援をお考えの方へ
AED設置場所
日本語
English
中文(繁体)
中文(簡体)
MENU
お問い合わせ
検索する
オープンキャンパス
進学相談会
理大の研究力
私の成長ストーリー
特待生制度・奨学生制度・減免制度
閉じる
NEWS&TOPICS
HOME
NEWS&TOPICS
自分たちで作った米でもちつき 正月ムード満喫
自分たちで作った米でもちつき 正月ムード満喫
2020.01.09更新
理大レポート
[岡山キャンパス]
岡山理科大学生物地球学部の学生が1月8日、自分たちで収穫した米でもちつきを楽しみました。
もち米は中村圭司・同学部教授の岡山市北区内の自宅田んぼ(広さ約1.5反)の一部で収穫したもので、生物地球研究会の学生が地元の人たちに手助けしてもらいながら、田植えから草取り、取り入れまで行いました。
この日は学生食堂そばの空き地で、蒸し上げた16升分のもち米(約24kg)を次々に石うすに移し、杵を振り下ろしてつき上げました。出来立てのもちは丸めてその場でふるまわれ、学生たちは美味しそうにほお張っていました。周辺には正月ムードが漂い、通りがかった教職員たちも足を止めて、声援を送っていました。
学生たちは「市販のもちより食感がいいし、すごく美味しい」とうれしそうに話し、「来年はうすを増やして、もっと目立つ場所で色んな人を巻き込んで一緒にもちつきを楽しみたい」と意気込んでいました。自分たちの手で作った米でついたもちだけに、格別だったようです。
一覧に戻る
もち米は中村圭司・同学部教授の岡山市北区内の自宅田んぼ(広さ約1.5反)の一部で収穫したもので、生物地球研究会の学生が地元の人たちに手助けしてもらいながら、田植えから草取り、取り入れまで行いました。
この日は学生食堂そばの空き地で、蒸し上げた16升分のもち米(約24kg)を次々に石うすに移し、杵を振り下ろしてつき上げました。出来立てのもちは丸めてその場でふるまわれ、学生たちは美味しそうにほお張っていました。周辺には正月ムードが漂い、通りがかった教職員たちも足を止めて、声援を送っていました。
学生たちは「市販のもちより食感がいいし、すごく美味しい」とうれしそうに話し、「来年はうすを増やして、もっと目立つ場所で色んな人を巻き込んで一緒にもちつきを楽しみたい」と意気込んでいました。自分たちの手で作った米でついたもちだけに、格別だったようです。