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半田山祭をPRする巨大なモザイクアート、今年も出現
2019.11.07更新理大レポート [岡山キャンパス]

A5号館の壁面に掲げられた巨大なモザイクアート(11月1日)




モザイクアート制作に取り組んだ学生たち(10月19日)

2019.11.07更新理大レポート [岡山キャンパス]

A5号館の壁面に掲げられた巨大なモザイクアート(11月1日)




モザイクアート制作に取り組んだ学生たち(10月19日)
モザイクアートは、色付きのビニール袋を横15cm、縦10cmに切ったピースを約1万2000枚、巨大なネットにホチキスで留めています。10月19日に半田山祭実行委員会のメンバーらが5時間がかりで仕上げ、11月1日に半田山祭実行委員会のほか、体育局、文化局など学友会が一体となって、A5号館4階テラスから吊り下げました。
「雲外蒼天」は、雲が試練や困難を表し、努力を続けてそれらを乗り越えれば、青い空が望めるという意味で、参加団体一つ一つが協力し合うことで愛情をつくりかつ、愛情を持ち、半田山祭を盛り上げて行こう――という思いが込められています。