岡山理科大学について
大学概要
理大のビジョン
目的とポリシー
大学の取り組み
将来構想
情報公開
施設・サービス
オリジナルストーリー
応援ソング
学部・大学院
学部
大学院
留学生別科
機構
科目等履修生・研究生・特別研究生
デジタルパンフレット
通信教育部
入試情報
オープンキャンパス
教育・研究
教育・研究
研究上の倫理・安全
学内見学・中高大連携
出張講義
教員データベース
OUS研究者ナビゲータ
簡易版ティーチング・ポートフォリオ
岡山理科大学紀要
岡山理科大学教育実践研究
学生生活
学生便覧・大学院要覧
学生便覧
大学院要覧
キャンパスライフ
就職・資格
おかりかあるある
学友会
私の成長ストーリー
アクセス
お問い合わせ・資料請求
お問い合わせ
資料請求
mylog
在学生の方へ
保証人の方へ
卒業生の方へ
企業の方へ
ご支援をお考えの方へ
AED設置場所
日本語
English
中文(繁体)
中文(簡体)
MENU
お問い合わせ
検索する
オープンキャンパス
進学相談会
理大の研究力
私の成長ストーリー
特待生制度・奨学生制度・減免制度
閉じる
NEWS&TOPICS
HOME
NEWS&TOPICS
「世界で最も影響力のある科学者トップ2%」に林教授が6年連続ランクイン
「世界で最も影響力のある科学者トップ2%」に林教授が6年連続ランクイン
2026.10.15更新
理大レポート
[岡山キャンパス]
「世界で最も影響力のある科学者トップ2%」に選ばれた林教授
スタンフォード大学とエルゼビア社による「標準化された引用指標に基づく科学者データベース」の最新版が10月7日に公開されました。2025年の論文引用件数などで導き出した「世界で最も影響力のある科学者トップ2%」(単年区分)に、岡山理科大学生命科学部生物科学科の林謙一郎教授(植物科学)が6年連続で選ばれました。林教授はキャリアを通じた「生涯区分」でも6年連続のランクインです。
これはエルゼビア社が提供する抄録・引用データベース「Scopus」収録の1978年から2025年に発表された論文について、20の科学分野と174のサブ分野で、少なくとも5本以上の論文を発表している世界中の科学者を対象に、総被引用回数の指標などを基に上位2%を選出したものです。
6年連続のランクインについて林教授は「これからも科学の面白さを、学生と一緒に楽しんでいきたいと思っています」と笑顔で話していました。
参考サイト
一覧に戻る
これはエルゼビア社が提供する抄録・引用データベース「Scopus」収録の1978年から2025年に発表された論文について、20の科学分野と174のサブ分野で、少なくとも5本以上の論文を発表している世界中の科学者を対象に、総被引用回数の指標などを基に上位2%を選出したものです。
6年連続のランクインについて林教授は「これからも科学の面白さを、学生と一緒に楽しんでいきたいと思っています」と笑顔で話していました。