
NEWS&TOPICS
- HOME
- NEWS&TOPICS
- 【ワイン発酵科学センター】第5回 国際発酵・醸造食品産業展へ出展
【ワイン発酵科学センター】第5回 国際発酵・醸造食品産業展へ出展
2026.08.28更新研究施設レポート

セミナーを行う金子教授

会場入り口の案内板(4つのイベントが同時開催)

岡山理科大学のブース

来場者に解説を行う金子教授

来場者に解説を行う川俣准教授

三日間、ほぼひっきりなしに来訪者がありました

2026.08.28更新研究施設レポート

セミナーを行う金子教授

会場入り口の案内板(4つのイベントが同時開催)

岡山理科大学のブース

来場者に解説を行う金子教授

来場者に解説を行う川俣准教授

三日間、ほぼひっきりなしに来訪者がありました
国際発酵・醸造食品産業展への来場者は3日間で約4万名(主催者発表、同時開催イベントも含む)が来場し、本学のブースにも連日多くの方が訪れました。
ブースでは、ワイン発酵科学センターの金子明裕教授と、川俣昌大准教授が対応を行いました。訪問者からは、野生酵母の活用方法についての質問や、ブドウの栽培方法に関する相談など、多数のお話をいただきました。
また、金子明裕教授は、8月4日に「醸造用野生酵母のスクリーニングと応用」と題してセミナー講演を行い、セミナー会場が満席となる多くの方々に聴講をいただきました。
3日間の会期を通して、ワイン発酵科学センターの教育・研究の情報を発信し、西日本の大学では唯一となる発酵・醸造の研究所としてアピールを行うことが出来ました。