お知らせ

NEWS&TOPICS

  • HOME
  • NEWS&TOPICS
  • 生物地球学科大橋教授ら「肱川あらし」発生確率予測システムを開発/読売新聞に掲載

生物地球学科大橋教授ら「肱川あらし」発生確率予測システムを開発/読売新聞に掲載

2023.10.24更新メディア掲載 [岡山キャンパス]

生物地球学科大橋教授らの研究チームがAI(人工知能)を使って「肱川あらし」の発生確率を予測するシステムを開発、今月よりインターネットで公開を始めたことについて紹介する記事が、10月24日付の読売新聞に掲載されました。