岡山理科大学について
大学概要
理大のビジョン
目的とポリシー
大学の取り組み
将来構想
情報公開
施設・サービス
オリジナルストーリー
応援ソング
学部・大学院
学部
大学院
留学生別科
機構
科目等履修生・研究生・特別研究生
デジタルパンフレット
通信教育部
入試情報
オープンキャンパス
教育・研究
教育・研究
研究上の倫理・安全
学内見学・中高大連携
出張講義
教員データベース
OUS研究者ナビゲータ
簡易版ティーチング・ポートフォリオ
岡山理科大学紀要
岡山理科大学教育実践研究
学生生活
学生便覧・大学院要覧
学生便覧
大学院要覧
キャンパスライフ
就職・資格
おかりかあるある
学友会
私の成長ストーリー
アクセス
お問い合わせ・資料請求
お問い合わせ
資料請求
mylog
在学生の方へ
保証人の方へ
卒業生の方へ
企業の方へ
ご支援をお考えの方へ
AED設置場所
日本語
English
中文(繁体)
中文(簡体)
MENU
お問い合わせ
検索する
オープンキャンパス
進学相談会
理大の研究力
私の成長ストーリー
特待生制度・奨学生制度・減免制度
閉じる
NEWS&TOPICS
HOME
NEWS&TOPICS
オンライン海外研修ー第2弾フィンドリー大学研修(アメリカ)ー実施
オンライン海外研修ー第2弾フィンドリー大学研修(アメリカ)ー実施
2021.09.29更新
理大レポート
協定校のアメリカ・フィンドリー大学と
オンライン海外研修
を行いました。
期間は8/25(水)~9/29(水)の約1ヶ月。8/25(水)の事前オリエンテーションに始まり、フィンドリー大学生とのグループミーティング・プロジェクト準備、発表、事後オリエンテーションで構成され、
参加者はフィンドリー大学生7名、岡山理科大学生11名の計18名でした。
フィンドリー大学生と理大生との、1回目のzoomミーティングは、8/28(土)に行われ、自己紹介を行った後、アイスブレイクゲームを行いました。
その後、日米混合のグループを3つ作り、各グループは発表テーマを決め、それぞれ、キャンパス紹介、食文化、学生生活について調査することに決定しました。
1) 1か月間の内に最低3回、1回30分以上のミーティングを各グループで行うこと、2) アメリカ人は日本語で、日本人は英語で発表。アメリカ人の日本語は岡山理科大学生が、日本人の英語はフィンドリー大学生がそれぞれ直し、お互いに言語を学ばせること、などがプロジェクトのルールとして掲げられました。
日米の比較をすることに焦点を当て、似ているところ違うところをまとめたプレゼンテーション発表は9月25日行われました。
参加者からは「フィンドリー大学生と理大生とで話し合い、テーマに対してどこをピックアップし調べていくのか、どういった形式で発表するのか話し合って意見をすり合わせて作り上げていくことが大変だったが貴重な経験ができた。」「英語でネイティブの方とコミュニケーションを取ることは貴重なことであった。失敗を恐れずに積極的に話した方がより充実した濃い時間になると思った。」との声を受けました。
グループ1:キャンパス紹介
グループ2:食文化
グループ3:学生生活
一覧に戻る
期間は8/25(水)~9/29(水)の約1ヶ月。8/25(水)の事前オリエンテーションに始まり、フィンドリー大学生とのグループミーティング・プロジェクト準備、発表、事後オリエンテーションで構成され、参加者はフィンドリー大学生7名、岡山理科大学生11名の計18名でした。
フィンドリー大学生と理大生との、1回目のzoomミーティングは、8/28(土)に行われ、自己紹介を行った後、アイスブレイクゲームを行いました。
その後、日米混合のグループを3つ作り、各グループは発表テーマを決め、それぞれ、キャンパス紹介、食文化、学生生活について調査することに決定しました。
1) 1か月間の内に最低3回、1回30分以上のミーティングを各グループで行うこと、2) アメリカ人は日本語で、日本人は英語で発表。アメリカ人の日本語は岡山理科大学生が、日本人の英語はフィンドリー大学生がそれぞれ直し、お互いに言語を学ばせること、などがプロジェクトのルールとして掲げられました。
日米の比較をすることに焦点を当て、似ているところ違うところをまとめたプレゼンテーション発表は9月25日行われました。
参加者からは「フィンドリー大学生と理大生とで話し合い、テーマに対してどこをピックアップし調べていくのか、どういった形式で発表するのか話し合って意見をすり合わせて作り上げていくことが大変だったが貴重な経験ができた。」「英語でネイティブの方とコミュニケーションを取ることは貴重なことであった。失敗を恐れずに積極的に話した方がより充実した濃い時間になると思った。」との声を受けました。