修業年限及び卒業修了に必要な修得単位数

修業年限及び卒業修了に必要な修得単位数

修業年限・卒業修了に必要な修得単位数(2018年度入学生)
学部(学科) 修得単位数 修業
年限
専門教育
科目
外国語
教育科目
教養教育科目 プロジェ
クト科目
卒業に
必要な
修得
単位数
初年次
教育科目
人間・社会科学
教育科目キャリア
教育科目
科学技術
教育科目
理学部 84 10 1 16 ※1 2 --- 124 4年間
工学部 82 10 1 16 ※1 2 ---
(工学プロジェクトコース) 78 ※2 10 1 12 ※1 2
総合情報学部 80 10 1 16 ※1 2 ---
生物地球学部 78 10 1 16 ※1 2 ---
経営学部 80 10 1 13 ※3 ---
学科ごとに示した必修要件を要件を満たすこと。
※1:キャリア教育科目を4単位以上修得すること。
※2:工学部で開講される専門教育科目を68単位以上修得すること。
※3:キャリア教育科目を4単位以上、科学技術教育科目を2単位以上修得すること。
●2018年度入学生用であり、必ず入学年度ごとの学生便覧の要件を確認すること。
学部(学科) 修得単位数 修業年限
専門教育科目 外国語
教育科目
教養教育科目 プロジェ
クト科目
卒業に必要な
修得単位数
人間・社会科学
教育科目キャリア
教育科目
教育学部 80 10 12 ※4 --- 124 4年間
学科ことに示した必修要件を要件を満たすこと。
※4:キャリア教育科目を2単位以上修得すること。
●2018年度入学生用であり、必ず入学年度ごとの学生便覧の要件を確認すること。
学部(学科) 修得単位数 修業
年限
専門教育
科目
外国語
教育科目
教養教育科目 卒業に必要な
修得単位数
初年次
教育科目
人間・社会科学
教育科目キャリア
教育科目
科学技術
教育科目
獣医学部獣医学科 145 ※2 10 1 16 ※1 2 182 6年間
獣医学部獣医保健看護学科 84 ※3 10 1 16 ※1 2 124 4年間
学科ことに示した必修要件を要件を満たすこと。
※1:キャリア教育科目を4単位以上修得すること。
※2:アドバンスト科目の履修条件を次のとおりとする。ライフサイエンス分野の学生は、ライフサイエンス科目の10単位を必修とし、残り3単位は国際獣医事科目・臨床獣医科目から選択する。公共獣医事分野の学生は,国際獣医事科目から「人獣共通感染症学実習」を含む9単位を選択必修とし、残り4単位に関しては,ライフサイエンス科目・国際獣医事科目・臨床獣医科目から選択する。医獣連携獣医分野の学生は,臨床獣医科目から9単位を選択必修とし,ライフサイエンス科目から「トランスレーショナル・リサーチ」「分子細胞腫瘍学」「創薬科学」の合計3単位を必修とする。残り1単位に関してはライフサイエンス科目・国際獣医事科目・臨床獣医科目から選択する。
※3 獣医看護基礎科目から18単位以上修得すること。ライフサイエンス分野の学生は実験動物科目から、公共獣医事分野の学生は公衆衛生科目から、獣医療看護分野の学生は高度獣医療看護科目から3単位を選択必修とし、他分野の科目も含めてそれぞれ合計5単位以上を修得すること。「獣医看護実務実習Ⅰ」「獣医看護実務実習Ⅱ」のうち1科目1単位以上修得すること。
大学院研究科 修士課程 博士課程(後期) 合計 備考 修業年限
理学研究科 32 - 32 専攻ごとの必要な要件は
大学院要覧に定めている。
2
- 20 20 3
工学研究科 32 - 32 2
- 20 20 3
総合情報研究科 32 - 32 2
- 20 20 3
生物地球科学研究科 32 - 32 2
※修士課程の修了要件は、大学院に2年以上在学し、32単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、修士論文の審査ならびに最終試験に合格すること。ただし、在学期間に関しては、優れた業績をあげた者については大学院に1年以上在学すれば足りるものとする。
※博士課程の修了要件については、次のとおりとする。
・博士課程の修了要件は、大学院に5年(修士課程に2年以上在学し、当該課程を修了した者にあっては、当該課程における2年の在学期間を含む。)以上在学し、20単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、本大学院の行う博士論文の審査ならびに最終試験に合格することとする。ただし、在学期間に関しては、優れた業績を上げた者については大学院に3年(修士課程に2年以上在学し、当該課程を修了した者にあっては、当該課程における2年の在学期間を含む。)以上在学すれば足りるものとする。
・優れた業績を上げた者で、1年間の在学期間をもって修士課程を修了した者の博士課程の修了要件は、大学院の修士課程における在学期間に3年を加えた期間以上在学し、20単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、本大学院の行う博士論文の審査ならびに最終試験に合格することとする。ただし、在学期間に関しては、優れた業績を上げた者については、大学院に3年(修士課程における在学期間を含む。)以上在学すれば足りるものとする。
・大学院への入学資格に関し、修士の学位を有する者と同等の学力があると認められた者が、博士課程(後期)に入学した場合の博士課程の修了要件は、大学院に3年以上在学し、20単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、本大学院の行う博士論文の審査ならびに最終試験に合格することとする。ただし、在学期間に関しては、優れた業績を上げた者については、大学院に1年以上在学すれば足りるものとする。