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浴衣姿の笑顔あふれる/多彩な行事でエコを考える/七夕EcoNight2025

2025.07.09更新理大レポート

浴衣姿の笑顔あふれる/多彩な行事でエコを考える/七夕EcoNight2025

 恒例の七夕EcoNightが7月2日(水)、岡山キャンパスと今治キャンパスで行われ、多彩な行事を通してエコについて考えました。

会場は七夕飾りや短冊が並ぶA1号館・スチューデントコモンズ。平野博之学長が「エコやSDGsについて楽しみながら考えてみてください」と挨拶しました。続いて、学生委員会副委員長の梅崎拓実君(応用数学科4年)は、「日々の生活の中で少しでもエコについて考え、改善していきましょう」と呼び掛けました。
 そのほか、SDGsに関する学内の取り組みについての紹介や、学生団体「グロボラ」による屋台出展、軽音楽部やバンド愛好会による演奏などがあり、イベントを盛り上げ、終了後には恒例の一斉ライトダウンを行いました。当日は浴衣や民族衣装での登校が推奨されており、浴衣や民族衣装を着た学生がスマホで写真を撮り合うなどして楽しそうな姿が見られました。
 この日の様子を写真グラフで紹介します。

浴衣姿の笑顔あふれる/多彩な行事でエコを考える/七夕EcoNight2025

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