岡山理科大学について
大学概要
理大のビジョン
目的とポリシー
大学の取り組み
将来構想
情報公開
施設・サービス
オリジナルストーリー
応援ソング
学部・大学院
学部
大学院
留学生別科
機構
科目等履修生・研究生・特別研究生
デジタルパンフレット
通信教育部
入試情報
オープンキャンパス
教育・研究
教育・研究
学内見学・中高大連携
出張講義
教員データベース
OUS研究者ナビゲータ
簡易版ティーチング・ポートフォリオ
岡山理科大学紀要
岡山理科大学教育実践研究
学生生活
学生便覧・大学院要覧
学生便覧
大学院要覧
キャンパスライフ
おかりかあるある
学友会
私の成長ストーリー
えぇじゃん!岡山理科大学。
学生寮・アパート等
アクセス
お問い合わせ・資料請求
お問い合わせ
資料請求
mylog
在学生の方へ
保証人の方へ
卒業生の方へ
企業の方へ
ご支援をお考えの方へ
AED設置場所
日本語
English
中文(繁体)
中文(簡体)
MENU
お問い合わせ
検索する
入試情報2026
進学相談会
理大の研究力
私の成長ストーリー
特待生制度・奨学生制度・減免制度
閉じる
NEWS&TOPICS
HOME
NEWS&TOPICS
バイオテックグランプリ2025最優秀賞受賞
バイオテックグランプリ2025最優秀賞受賞
2025.10.20更新
学科レポート
[応用化学科]
応用化学科の古賀雄一教授が代表を務めるチームPyrozymeが、10月18日に東京で行われたバイオテックグランプリ2025(主催 株式会社リバネス)にて最優秀賞を受賞しました。
今年度のテックグランプリでは国内外から335チームが応募。その中から選抜されたバイオ分野12チームがファイナリストとして登壇し、古賀雄一教授が発表した「Pyrozyme(テーマ名:世界最高の耐熱性プロテアーゼによる新しい価値提供)」が最優秀賞に選ばれました。Pyrozymeは、100℃でも働く珍しいプロテアーゼ(タンパク質分解酵素)の大量生産技術を開発しており、「酵素は熱に弱い」という従来の常識を覆し、「100℃での酵素反応」による新しいものづくりを実現するものです。
詳細はこちら
応用化学科オリジナルサイトへ
応用化学科ページへ
入試情報TOPへ
一覧に戻る
今年度のテックグランプリでは国内外から335チームが応募。その中から選抜されたバイオ分野12チームがファイナリストとして登壇し、古賀雄一教授が発表した「Pyrozyme(テーマ名:世界最高の耐熱性プロテアーゼによる新しい価値提供)」が最優秀賞に選ばれました。Pyrozymeは、100℃でも働く珍しいプロテアーゼ(タンパク質分解酵素)の大量生産技術を開発しており、「酵素は熱に弱い」という従来の常識を覆し、「100℃での酵素反応」による新しいものづくりを実現するものです。