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ユーモアに富んだアイデアで学生が賞を受賞/PSI学生アイデアピッチ
ユーモアに富んだアイデアで学生が賞を受賞/PSI学生アイデアピッチ
2025.02.21更新
理大レポート
[岡山キャンパス]
毛利真吏央さん(動物学科1年)が伊予銀行賞、
野呂綾香さん(獣医学科5年)がちゅうぎんキャピタルパートナーズ賞
大学や協賛後援企業等との交流を図ることを目的に、「PSI学生アイデアピッチ」が2月15日(土)、岡山大学共育共創コモンズで開催され、毛利真吏央さん(動物学科1年)が伊予銀行賞、野呂綾香さん(獣医学科5年)がちゅうぎんキャピタルパートナーズ賞を受賞しました。中四国6大学が合同で初の開催となった「PSI学生アイデアピッチ」はアントレプレナーシップの機運醸成や大学や協賛後援企業等との交流を図ろうと岡山理科大学や岡山大学などが参加。各大学から2名ずつ選抜された学生12名がビジネスアイデアのピッチに臨み、画期的なアイデアのプレゼンがありました。
-オンラインで鶏飼育を実現-
理大からは学内の選考を勝ち抜いた毛利さんと野呂さんが登壇。まず初めに毛利さんがビジネスアイデアを披露し、会場を沸かせました。演題は『リアルたまごっち型鶏飼育サービス「リコック」』。遠隔でリアルタイムに鶏を育てられる次世代型の養鶏体験サービス事業を提案しました。毛利さんは「リコックは自然・動物離れした現在の子供たちに食育・農業・動物福祉の体験ができるのが魅力。この体験を通して食育・農業・動物福祉を学ぶ機会を提供することができれば」と説明しました。
-それぞれの“愛鳥”に合わせた食餌-
次に野呂さんが「愛鳥の健康状態に合わせた食餌の販売」をテーマにプレゼン。老鳥・肝疾患等の病気・換羽期などの愛鳥の健康状態に合わせた食餌を販売する事業を提示。野呂さんは「愛鳥の健康状態に合わせた食餌を提供することで、愛鳥の長生きに一躍買えるでは。また小鳥の病気の原因となるカビを取り除いた食餌を提供できる」と解説しました。
2人の今後の活躍に期待です。
伊予銀行賞を受賞した毛利君(左)
ちゅうぎんキャピタルパートナーズ賞を受賞した野呂さん(右)
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毛利真吏央さん(動物学科1年)が伊予銀行賞、
野呂綾香さん(獣医学科5年)がちゅうぎんキャピタルパートナーズ賞
大学や協賛後援企業等との交流を図ることを目的に、「PSI学生アイデアピッチ」が2月15日(土)、岡山大学共育共創コモンズで開催され、毛利真吏央さん(動物学科1年)が伊予銀行賞、野呂綾香さん(獣医学科5年)がちゅうぎんキャピタルパートナーズ賞を受賞しました。中四国6大学が合同で初の開催となった「PSI学生アイデアピッチ」はアントレプレナーシップの機運醸成や大学や協賛後援企業等との交流を図ろうと岡山理科大学や岡山大学などが参加。各大学から2名ずつ選抜された学生12名がビジネスアイデアのピッチに臨み、画期的なアイデアのプレゼンがありました。
理大からは学内の選考を勝ち抜いた毛利さんと野呂さんが登壇。まず初めに毛利さんがビジネスアイデアを披露し、会場を沸かせました。演題は『リアルたまごっち型鶏飼育サービス「リコック」』。遠隔でリアルタイムに鶏を育てられる次世代型の養鶏体験サービス事業を提案しました。毛利さんは「リコックは自然・動物離れした現在の子供たちに食育・農業・動物福祉の体験ができるのが魅力。この体験を通して食育・農業・動物福祉を学ぶ機会を提供することができれば」と説明しました。-オンラインで鶏飼育を実現-
-それぞれの“愛鳥”に合わせた食餌-
次に野呂さんが「愛鳥の健康状態に合わせた食餌の販売」をテーマにプレゼン。老鳥・肝疾患等の病気・換羽期などの愛鳥の健康状態に合わせた食餌を販売する事業を提示。野呂さんは「愛鳥の健康状態に合わせた食餌を提供することで、愛鳥の長生きに一躍買えるでは。また小鳥の病気の原因となるカビを取り除いた食餌を提供できる」と解説しました。2人の今後の活躍に期待です。