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情報理工学科教員3名が農水産DXセミナーを開催(9/10)
情報理工学科教員3名が農水産DXセミナーを開催(9/10)
2024.09.27更新
学科レポート
[情報理工学科]
情報理工学部情報理工学科の赤木徹也・藤本真作両教授と横田雅司助教が、9月10日に岡山県主催の「農林水産DXセミナー」で「温湿度&土壌水分センサー付きの自動潅水装置」の製作のセミナーを開催しました。
内容は「スマホで見ることができる『温湿度&土壌水分センサー付きの自動潅水装置』の製作」です。
セミナーはA7号館2階のものづくり実習室で、装置の回路のはんだ付けした後、マイコンをセット。続いて土壌水分センサー、電源ケーブルを取り付け、Bluetooth通信でスマホのアプリに温度・湿度・土壌水分が表示されるようセッティング。設定した水分量を下回ると、ポンプが作動して自動で潅水できる仕組みです。これで材料費は2,500円ほどです。
デバイスを完成させると、参加者は早速、水分量の違う土にセンサーを差し込んで、スマホに表示される温度、湿度、土壌水分量などをチェックしていました。参加者からは「この装置を使って自分の畑のデータ取りに使いたい」との声も聞かれました。
なお、この実習風景は多くの写真とともに
NewsCast
を通じて配信されています。
関連HP
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内容は「スマホで見ることができる『温湿度&土壌水分センサー付きの自動潅水装置』の製作」です。
セミナーはA7号館2階のものづくり実習室で、装置の回路のはんだ付けした後、マイコンをセット。続いて土壌水分センサー、電源ケーブルを取り付け、Bluetooth通信でスマホのアプリに温度・湿度・土壌水分が表示されるようセッティング。設定した水分量を下回ると、ポンプが作動して自動で潅水できる仕組みです。これで材料費は2,500円ほどです。
デバイスを完成させると、参加者は早速、水分量の違う土にセンサーを差し込んで、スマホに表示される温度、湿度、土壌水分量などをチェックしていました。参加者からは「この装置を使って自分の畑のデータ取りに使いたい」との声も聞かれました。
なお、この実習風景は多くの写真とともにNewsCastを通じて配信されています。
関連HP