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コロナ禍の影響受けた学生たちに地元企業が食料品提供

2021.06.10更新理大レポート [岡山キャンパス]

コロナ禍の影響受けた学生たちに地元企業が食料品提供

 コロナ禍でアルバイト収入の減少を余儀なくされている学生たちの生活支援にと、岡山市の株式会社「ミツボシ」様(木谷忠義・代表取締役社長)から、岡山理科大学の学生たちに食料品を提供していただけることになりました。食料品は株式会社「グランドマート」様(小倉卓史・代表取締役社長)のご協力をいただいて届けられます。
 
 6月10日、14日、16日、18日の4日間にわたり、食料品(パックご飯、乾麺、レトルト食品、カロリーメイト、ドリンクゼリーなど)の詰め合わせ約1,000人分を岡山キャンパスA3号館・スカイテラス1階で配布されます。

 食料品を受け取った理学部応用数学科の1年生は「新型コロナウイルス感染症の影響でアルバイトができず経済的に困っていたので、食料の配布は嬉しいです。ありがとうございます」と笑顔で話していました。新型コロナウイルス感染症に負けないように、皆さん頑張りましょう!


 

コロナ禍の影響受けた学生たちに地元企業が食料品提供