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那須浩郎先生らの研究チームが マヤ文明の大発見
那須浩郎先生らの研究チームが マヤ文明の大発見
2020.06.04更新
学科レポート
[生物地球学科]
那須浩郎先生らの研究チームがマヤ文明で最古・最大の建造物を発見!
古代マヤ文明の遺跡調査を進める日本、米国、メキシコなどの研究チームが、マヤ文明で最古・最大とみられる建造物を確認したことを英科学誌ネイチャーに発表しました。チームには本学基盤教育センターの那須浩郎准教授も参加しています。作物を中心とした考古植物学が専門の那須准教授は、発掘された植物から当時の人々の様子を推測する役割を担いました。「今後、マヤ文明の発祥にトウモロコシがどう関わっていたのか、そして植物を通して当時はどんな気候だったのかを解明していきたい」と目を輝かせています。
詳しくは下記のURLへ
https://www.big.ous.ac.jp/news/topics/entry-409.html
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古代マヤ文明の遺跡調査を進める日本、米国、メキシコなどの研究チームが、マヤ文明で最古・最大とみられる建造物を確認したことを英科学誌ネイチャーに発表しました。チームには本学基盤教育センターの那須浩郎准教授も参加しています。作物を中心とした考古植物学が専門の那須准教授は、発掘された植物から当時の人々の様子を推測する役割を担いました。「今後、マヤ文明の発祥にトウモロコシがどう関わっていたのか、そして植物を通して当時はどんな気候だったのかを解明していきたい」と目を輝かせています。
詳しくは下記のURLへ
https://www.big.ous.ac.jp/news/topics/entry-409.html