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「おもしろワクワク化学の世界 ’25岡山化学展」に出展しました(2025年8月8日~10日)
「おもしろワクワク化学の世界 ’25岡山化学展」に出展しました(2025年8月8日~10日)
2025.08.22更新
学科レポート
[化学科]
2025年8月8日(金)から10日(日)までの3日間、岡山髙島屋にて日本化学会中国四国支部主催(岡山理科大学ほか後援)の「おもしろワクワク化学の世界 ’25岡山化学展」が開催されました。会場には多くの家族連れや子どもたちが訪れ、さまざまな化学の不思議や楽しさに触れられる展示・体験ブースが並びました。
理学部化学科は「ひかるキノコをつくってみよう!」と題した実験ブースを出展しました。柔らかいスポンジ素材である発泡ウレタンの原料に白・ピンク・緑・黄・青色に光る蛍光体粉末を混ぜ、きのこの形をした「光るキノコ」を作製してもらいました。そして、完成した“キノコ”はそのままお持ち帰りいただき、ご家庭でも楽しんでいただけるようにしました。
実験では、参加者がカップに入った試薬を一生懸命混ぜ合わせ、反応後に「モクモク」「プクプク」と膨らんでいく様子を観察していました。膨らみながら形が出来上がっていく過程に、子どもたちは目を輝かせて見入っていました。
期間中は、多くの小学生や幼児が保護者とともに参加し、自分だけのオリジナルの「ひかるキノコ」を完成させました。3日間で合計1,080本の「ひかるキノコ」が“収穫”され、ブースは終始笑顔と活気に包まれました。ブースでは化学科教員に加え、夏休みにもかかわらず化学科および大学院の学生アルバイトが参加し、参加者一人ひとりに丁寧なサポートを行い、“キノコ”の作製の手助けをしていました。
化学科では、多くの一般の皆さんにも化学の面白さと奥深さを体験していただける機会を提供し、次世代の理科・化学人材の育成に貢献してまいります。
本イベントの概要は、以下のリンクよりご覧いただけます。
理学部化学科
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理学部化学科は「ひかるキノコをつくってみよう!」と題した実験ブースを出展しました。柔らかいスポンジ素材である発泡ウレタンの原料に白・ピンク・緑・黄・青色に光る蛍光体粉末を混ぜ、きのこの形をした「光るキノコ」を作製してもらいました。そして、完成した“キノコ”はそのままお持ち帰りいただき、ご家庭でも楽しんでいただけるようにしました。
実験では、参加者がカップに入った試薬を一生懸命混ぜ合わせ、反応後に「モクモク」「プクプク」と膨らんでいく様子を観察していました。膨らみながら形が出来上がっていく過程に、子どもたちは目を輝かせて見入っていました。
期間中は、多くの小学生や幼児が保護者とともに参加し、自分だけのオリジナルの「ひかるキノコ」を完成させました。3日間で合計1,080本の「ひかるキノコ」が“収穫”され、ブースは終始笑顔と活気に包まれました。ブースでは化学科教員に加え、夏休みにもかかわらず化学科および大学院の学生アルバイトが参加し、参加者一人ひとりに丁寧なサポートを行い、“キノコ”の作製の手助けをしていました。
化学科では、多くの一般の皆さんにも化学の面白さと奥深さを体験していただける機会を提供し、次世代の理科・化学人材の育成に貢献してまいります。
本イベントの概要は、以下のリンクよりご覧いただけます。