岡山理科大学 受験情報サイト
入試情報
イベント
学部・学科
キャンパスライフ
就職・資格
大学院・その他入試
通信教育部
お問い合わせ
学生寮(岡山キャンパス)
入試情報
入試情報TOP
入学者選抜要項
総合型
学校推薦・一般・特別
入試の変更点
日程・会場・検定料・募集人員
出願から入学までの流れ
インターネット出願
提出書類
入学検定料・割引制度
受験上の注意
合格発表(補欠・追加合格)
入学手続きについて
合格者のみなさまへ
納付金
特待生・奨学金・減免制度
入試結果
過去問題
2025年度 入学試験問題
2026年度大学院入学試験問題
岡山理科大学を選んだ理由
イベント
オープンキャンパス
進学相談会
オンライン相談
その他イベント
学部・学科
学部・学科TOP
理学部
応用数学科
基礎理学科
物理学科
化学科
動物学科
工学部
機械システム工学科
電気電子システム学科
情報工学科
応用化学科
建築学科
情報理工学部
生命科学部
生物科学科
医療技術学科
生物地球学部
生物地球学科
恐竜学科
教育学部
初等教育学科
中等教育学科
経営学部
獣医学部
獣医学科
獣医保健看護学科
アクティブラーナーズコース
通信教育部
キャンパスライフ
在学生のキャンパスライフ
私の成長ストーリー
クラブ活動(岡山)
クラブ活動(今治)
おかりかチャンネル
学生の広報誌「Re:Daisuki」
大学内の食堂・ショップ
学生寮・アパート等
数字で見る岡山理科大学
各種サポート体制
就職・資格
活躍する卒業生
就職サポート
進路データ
資格
大学院・その他入試
大学院入試
研究組織
入試情報
学費・支援制度
留学生入試・留学生別科入試
編入学試験
教職特別課程入試
科目等履修生・研究生・特別研究生
通信教育部
お問い合わせ
お問い合わせ
資料請求
デジタルパンフレット
アクセス・キャンパスマップ
学生寮(岡山キャンパス)
岡山理科大学のトップページへ
入試情報
資料請求
検索する
MENU
オープンキャンパス
入試情報
インターネット出願
特待生制度・奨学生制度・減免制度
私の成長ストーリー
閉じる
News & Topics
受験生情報サイト
NEWS&TOPICS
多文化共生をテーマに実践発信!教育学部の学生が「HEART.FULLエキスポ」に参加
多文化共生をテーマに実践発信!教育学部の学生が「HEART.FULLエキスポ」に参加
2025.07.07更新
学科レポート
[中等教育学科]
2025年7月5日(土)、教育学部日本語教育ゼミに所属する3年生と4年生の学生4名が、イオンモール岡山で開催された人権啓発イベント「第5回 HEART.FULL エキスポ」に参加しました。このイベントは、岡山県人権・男女共同参画課が主催し、県内の大学生と連携して、人権について考え、行動する機会を創出することを目的としたものです。
当日は、岡山県内の大学から8つの団体が参加し、それぞれが趣向を凝らしたブースで来場者と交流しました。本学からは日本語教育ゼミの学生たちが、独自に制作したカードゲームや「やさにちチェッカー」(やさしい日本語チェックツール)を活用し、日本語を母語としない方々と円滑にコミュニケーションをとるために必要な配慮や工夫について、参加者と一緒に考えるブースを展開しました。
イオンモールという多くの人が訪れる会場で、他大学の学生だけでなく、一般の来場者とも積極的に交流できたことは、学生たちにとって大変貴重な経験となりました。来場者からは「身近な言葉の使い方を見直すきっかけになった」「留学生と話すときのヒントが得られた」といった声も寄せられ、人権への関心を広げることに貢献できました。
イベントの最後には、すべての参加団体に対し、活動への感謝の意を込めて楯が贈呈されました。
教育学部では、こうした地域社会と連携した実践的な学びを通して、学生一人ひとりが「伝える力」や「共に考える力」を育んでいます。今後も、学生たちが社会とつながりながら、教育者としての視野を広げていく機会を積極的に提供していきます。
中等教育学科オリジナルサイトへ
入試情報TOPへ
一覧に戻る
当日は、岡山県内の大学から8つの団体が参加し、それぞれが趣向を凝らしたブースで来場者と交流しました。本学からは日本語教育ゼミの学生たちが、独自に制作したカードゲームや「やさにちチェッカー」(やさしい日本語チェックツール)を活用し、日本語を母語としない方々と円滑にコミュニケーションをとるために必要な配慮や工夫について、参加者と一緒に考えるブースを展開しました。
イオンモールという多くの人が訪れる会場で、他大学の学生だけでなく、一般の来場者とも積極的に交流できたことは、学生たちにとって大変貴重な経験となりました。来場者からは「身近な言葉の使い方を見直すきっかけになった」「留学生と話すときのヒントが得られた」といった声も寄せられ、人権への関心を広げることに貢献できました。
イベントの最後には、すべての参加団体に対し、活動への感謝の意を込めて楯が贈呈されました。
教育学部では、こうした地域社会と連携した実践的な学びを通して、学生一人ひとりが「伝える力」や「共に考える力」を育んでいます。今後も、学生たちが社会とつながりながら、教育者としての視野を広げていく機会を積極的に提供していきます。