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アメリカ・ブラジルの学生と交流 日本語教育ゼミが文化体験イベントを開催
アメリカ・ブラジルの学生と交流 日本語教育ゼミが文化体験イベントを開催
2025.07.03更新
学科レポート
[中等教育学科]
2025年7月2日(水)、教育学部日本語教育ゼミの学生が中心となり、アメリカとブラジルからの研修団の学生と本学学生との交流会を開催しました。
今回の交流会では、日本の文化に親しんでもらうことを目的に、「箸の使い方とマナー」をテーマにした体験活動を行いました。まず、ゼミ生が箸の持ち方や食事中のマナーについて説明した後、実際に箸を使っての練習へ。練習の後は、スポンジやお菓子の小袋、スーパーボールなどを箸で挟んで運ぶリレーを行い、会場は大いに盛り上がりました。アメリカ・ブラジルの学生だけでなく、本学の学生も滑りやすい小物に悪戦苦闘しながら、楽しく競技に参加しました。
その後、参加者は自分の箸袋を折り紙で制作し、リレーで使用した箸をその箸袋に入れて記念として持ち帰ってもらいました。活動を通して、各グループでは「どうすれば勝てるか」と作戦を立てたり、折り紙を折りながら趣味や大学生活について語り合ったりするなど、英語と日本語を交えた活発な交流が生まれました。
日本語教師を目指す本学の学生にとって、日本語の知識や教授スキルの習得だけでなく、日本文化を伝える力や、異文化への理解と敬意を持って他者と関わる姿勢を養うことも大切です。今回の交流は、まさにそのような実践的な学びの場となりました。
今後も、学生が国際的な視野を広げ、実践を通じて学べる機会を積極的に提供してまいります。
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今回の交流会では、日本の文化に親しんでもらうことを目的に、「箸の使い方とマナー」をテーマにした体験活動を行いました。まず、ゼミ生が箸の持ち方や食事中のマナーについて説明した後、実際に箸を使っての練習へ。練習の後は、スポンジやお菓子の小袋、スーパーボールなどを箸で挟んで運ぶリレーを行い、会場は大いに盛り上がりました。アメリカ・ブラジルの学生だけでなく、本学の学生も滑りやすい小物に悪戦苦闘しながら、楽しく競技に参加しました。
その後、参加者は自分の箸袋を折り紙で制作し、リレーで使用した箸をその箸袋に入れて記念として持ち帰ってもらいました。活動を通して、各グループでは「どうすれば勝てるか」と作戦を立てたり、折り紙を折りながら趣味や大学生活について語り合ったりするなど、英語と日本語を交えた活発な交流が生まれました。
日本語教師を目指す本学の学生にとって、日本語の知識や教授スキルの習得だけでなく、日本文化を伝える力や、異文化への理解と敬意を持って他者と関わる姿勢を養うことも大切です。今回の交流は、まさにそのような実践的な学びの場となりました。
今後も、学生が国際的な視野を広げ、実践を通じて学べる機会を積極的に提供してまいります。