薬品管理システムを使用するに当たっての注意事項

 

* 「薬品管理システム」の以下のアドレスを登録し、使用お願いします。

      http://suikan5.office.ous.ac.jp/CRIS_v1_0/index.aspx

 

* ブラウザーの設定について

  ポップアップウインドウブロックは解除しておいてください。

 

* プリンターのドライバーのインストールに関して  
 必要なドライバーのインストール後、CRIS初期画面右上方にある「ダウンロード」をクリックし、

 P-touchラベル印刷用 b-pac

P-touch専用ラベル印刷用テンプレート(.lbl

上記の2つをダウンロードしてインストールしてください。

 

* P-touch印刷に関して、
 1.ドライバーをインストールした時と同じUSBポートの位置でラベルプリンターを使用してください。インストールした時のUSB接続部以外では、プリンターが作動しません。24mm幅のテープが最初についていますが、12mm幅のものが使用しやすいです。

また、マックキントシュでは、自動印刷出来ません。

 

 2.試薬の入庫のさいにバーコードを自動印刷するには、画面左下「印刷」のところをチェックし、テープの幅などの確認をお願いします。ここで失敗しても、「」ラベルを再印刷することは出来ます。

 

      バーコードリーダーの認識に関して

  薬品ラベルをバーコードリーダーで読んで、エラーが発生しても、JANコードは読み込まれていますので、数字以外のアルファベット記号を消して、再度「読み込み」をクリックしてみてください。数値のみにすると試薬が識別できる場合が多いです。