理大の栞理大50周年



その50[「たんQくん」]  解説

 

 岡山理科大学は、1964年(昭和39年)、理学部応用数学科と化学科を設置して開学、現在は4学部体制となり、2014年(平成26年)が創立50周年となります。
 この間、40,000名を超える卒業生を送り出してきました。
 この大きな節目を迎えるにあたり、50周年記念のシンボルマークとキャッチフレーズを制定しました。
 このシンボルマークとフレーズは、2013年5月末〜6月頭にかけて行った教職員と学生による投票によって選ばれたものです。

 シンボルマーク



の表現意図は、栞の答にあるとおりです。

 コミュニケーションフレーズ

「その先を解き明かす人に」

では、「50周年は、ひとつの通過点であり、これを機に、さらに次へと向かう強い意志」を表現しています。時代の先をしっかりと見据える視点をもち、日々の研究・実験に取り組むことで、未来を明るくする優れた人材を育んでいく思いが込められています。

 これを機に、さらに次の50年へとつなげたいと考えています。

 

提供:入試広報部 − 50周年記念事業のページ

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