社会情報学科

進歩する情報科学の中、学問研究分野のコンピュータ活用も、理科系にとどまらず、社会・人文科学など文科系のフィールドでも欠かせないものとなっています。本学科はこのような時代背景を捉え、「経営・経済」、「法政・社会」、「歴史・文化」の3つのコースと、1つのオプション(現代アジア講座)を設定。理系の道具であったコンピュータを扱い、データの収集や加工などのマルチメディア部門における技術を身につけ、経営・経済・法律・政策・歴史・文化などの文系領域にアクセスするものです。

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