|
|
|
 |
|
|
 |
 |
| TOEIC高得点の後藤さんと芳賀さん |
|
 |
| 左が後藤さん、右が芳賀さん |
|
| TOEIC公開テストで高得点を獲得した後藤さん(大学院 工学研究科 機械システム工学専攻 2年)、芳賀さん(理学部 臨床生命科学科 4年)が学長表彰を受けました。後藤さん、芳賀さん、おめでとうございます。今後のますますのご活躍をお祈りします。 |
 |
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| 学業成績優秀の王さんと張さん |
|
 |
| 左から張さん、波田学長、王さん |
|
| 中国からの留学生、生体医工学科2年の王 一冰(おう いちひょう)さんと、同じく中国からの留学生で社会情報学科2年の張 雪(ちょう せつ)さんに学業成績優秀賞(学長表彰)が贈られました。二人は言語の壁を乗り越え、学科でトップクラスの成績をおさめたことで今回の受賞となりました。受賞後、王さんが代表して「いろいろお世話になり大学生活を楽しく過ごしています。これからもしっかり勉強していきます」と挨拶してくれました。 |
 |
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
 |
 |
| 「タジマ奨励賞」受賞の中村さん、後藤さん、枇榔さん、小林さん |
|
 |
| 左から中村さん、後藤さん、波田学長、枇榔さん、小林さん |
|
| 2010年度日本建築学会設計競技「大きな自然に呼応する建築」において「タジマ奨励賞」を受賞した建築学科4年生チームの中村さん、後藤さん、枇榔さん、小林さんに学長賞が贈られました。タジマ奨励賞は応募作品(約430点)から優秀作品10点を選んで贈られる賞で、受賞作は「アストロスコープライブラリー(天井から星空の見える図書館だそうです)」。犬の散歩中にアイデアが浮かんだと後藤さん。ゼミ仲間で完成させた大作の受賞が大きな自信になった様子です。 |
 |
作品の紹介はこちら(建築学科HP) |
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| 留学生の王琳さんとカトリ チェトリさん |
|
|
中国からの留学生、工学部知能機械工学科3年の王琳(おうりん)さん(写真左)と、ネパールからの留学生、情報科学科2年のカトリ チェトリ プラカシュさん(写真右)に学業成績優秀賞(学長表彰)が贈られました。二人は言語の壁を乗り越え、学科でトップクラスの成績をおさめたことで今回の受賞となりました。
波田学長より、「言葉のハンディを抱えながら、努力されたことは大いに評価に値します。後輩に与える影響ははかりしれません。これからもがんばってください」と激励の言葉がありました。 |
 |
  |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| 情報セキュリティスペシャリスト試験合格の久山さん |
|
|
久山さんは、独立行政法人「情報処理推進機構」が実施している情報セキュリティスペシャリスト試験(プロフェッショナル級試験)に合格。この試験は実務者レベルの内容で、情報処理技術者試験の中でも高度試験に相当、上級情報処理技術者試験の1つとして認められているものです。
久山さんは現在情報科学科の3年生。2度目の挑戦で見事合格を果たしました。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| 消火活動で表彰の伍賀さん |
|
|
| 伍賀さん(建築学科2年生)は、この2月に岡山市北区野田で発生した火災を偶然発見、消防署へ通報するとともに、火傷を負いながらも地域住民と協力して消火活動にあたり、岡山市北消防署から表彰されました。写真は火傷した手を示しながら消火活動を振り返りかえる伍賀さん。前髪も焦げてしまったそうです。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
 |
 |
| 「工業英検」合格の坂井さん |
|
|
工業英語能力検定試験の二級に合格した坂井さんに学長賞が贈られました。
坂井さんは大学院生物化学専攻修士課程の2年生。所属する天然物合成化学研究室では、歯科材料メーカーとの共同研究を任され、歯の治療に用いる接着性を持つ化合物の合成について研究。2月24日に開かれた修士論文発表会では、「新しい機能を有する重合性単量体の開発」というテーマで研究成果を発表しました。
この春には社会人として理大から巣立つ坂井さん、「やはり研究している時が一番楽しかったですね」と笑顔で語ってくれました。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| TOEIC高得点の山本さんとカトリ チェトリさん |
|
|
TOEICで高得点をマークした山本さん(770点)とカトリ チェトリさん(760点)の二人に学長賞が贈られました。
山本さんは現在、生物地球システム学科の4年生で古地磁気の研究に没頭中。今後は大学院に進学しさらに研究を続ける予定です。
カトリ チェトリさんは情報科学科の1年生で、プログラミングを学ぶためにネバールから留学。すでに日本語も堪能で、成績は学年でもトップクラスだそうです。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| 留学生の張さん |
|
|
|
|
|
|
| 中国(山東省)からの留学生、工学部生体医工学科2年生の張 晴さんに「学業成績優秀賞(学長賞)」が贈られました。張さんは、言葉の壁を乗り越え、成績は学科でもトップクラス。他の留学生の模範となるとして今回の受賞となりました。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
 |
 |
| 「工業英検」合格の紙本さん |
|
|
5月に実施された第72回日本工業英語能力検定試験の二級に合格した紙本さんに学長賞が授与されました。
紙本さんは応用数学科の3年生で、将来の目標は数学の研究者。
「高校時代は英語は苦手」だったそうですが、「将来は英語が必要」と「工業英検」にトライ、初挑戦で見事、認定証を手にしました。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| レスキューロボコンで活躍したチーム「桃太郎」 |
|
 |
後列左から福原さん、藤川さん、波田学長、藤田さん、田村さん
前列左から井村さん、キャプテン上田さん、大家さん、永岡さん、西島さん、針原さん
|
|
8月に開催された第8回(全国)レスキューロボットコンテストで、初出場ながら第二位に入る好成績を収めたチーム「OUS桃太郎」に学長賞が贈られました。
賞を授与されたメンバーたちは、「1年生の時からロボコン出場を夢見てきました。レスコンに参加できたことを光栄に思います」、「(ロボット製作を通して)ひとり一人が自分の役割に対して責任を持って携わることの大切さを身をもって学ぶことができました」とコメント。「チームワークがあってこその成果。この経験が将来必ず役に立ってきます」と学長からエールが送られました。 |
 |
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| 「工業英検」合格の有賀さん |
|
|
10月に実施された第80回日本工業英語能力検定試験の二級に合格した有賀さんに学長賞が贈られました。
有賀さんは生物化学科の4年生で、卒業論文のテーマ「プラコートンCの合成」に取り込むかたわら、「海外でも通用するように」と英語にも力を入れていたそうです。
4月からは地元長野の電子機器メーカーに勤務予定。海外にも進出しているそうで、将来世界での活躍が期待されます。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
 |
| TOEIC高得点の武田さん |
|
|
1月におこなわれた第144回のTOEICテストで、初挑戦で765点(990点満点)の好成績を収めた武田さんに学長賞が贈られました。
武田さんは現在建築学科の2年生で、将来の目標は「大きな建造物を作る」こと。
「いまはいろんなことに挑戦していきたい」と、将来に向けた“土台づくり”が着実に進んでいるようです。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
 |
 |
| 気象予報士試験合格の高根さん |
|
|
平成19年度の第二回気象予報士試験に見事合格した生物地球システム学科4年の高根さんに学長賞が贈られました。
今回の試験も4587名が受験し、合格者はわずか206名という相変わらずの“難関”でしたが、高根さんは五度目の挑戦でようやく合格証明書を手にすることができました。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
|
 |
| TOEICの高得点の為貞さん |
|
|
TOEICの高得点を獲得した基礎理学科4年の為貞さんに学長賞が贈られました。
今回の獲得点数は760点。
もともと500点前後だった得点が飛躍的にアップしたのは、語学留学制度を利用した1年間のフィンドリー大学(米国)への留学。
現地でリスニング、スピーチ、グラマーなどをみっちりと勉強したそうです。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
 |
|
 |
| スマトラ沖地震の復興活動に参加した石井さん |
|
|
スマトラ沖地震の復興活動にボランティアで参加した応用数学科2年生の石井さんに学長賞が贈られました。
石井さんは昨年4月、「あしなが育英会」の研修生としてインドネシア・バンダアチェ市に派遣され、一年間にわたり、スマトラ沖地震で親を失った津波孤児たちと寝食を共にしながら、かれらの心のケアに努めました。 |
 |
 |
|
|
|
| ページトップ↑ |
|
|
|
|
|