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大学院生の70%以上(12名)が国際会議で発表!

2012/12/07  知能機械工学科

知能機械工学科メカトロニクス系列の研究室(堂田・赤木研究室)に所属する院生10名およびロボティクス系列(藤本研究室)の院生1名と人間工学系列(山本研究室)の院生1名が3つの国際会議IRIS2012(マレーシア・クチン)、ICAMesh2012(東京)、ICPT2012(台湾・高雄)で発表を行った。大学院知能機械工学専攻に所属する院生17名のうち、70%に相当する12名が発表を行ったことになる。また、2回の国際会議に参加した学生もおり、発表件数としては13件となった。写真は各会議での様子を示す。また、各会議での内容は他のトピックスでも紹介する。

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