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大学院生3名が国際会議で発表

2018/11/29  機械システム工学科

 2018年10月31日~11月2日に台湾の高雄で開催された国際会議13th International Symposium on Advanced Science and Technology in Experimental Mechanics(13th ISEM'18)にて、工学研究科システム科学専攻(博士課程)3年の趙薪茗君、機械システム工学専攻(修士課程)2年の松田好史君、同じく1年の北川陽菜さんの3名が、研究成果を口頭で発表しました(写真:左上)。趙君(写真:右上)は2回目の国際会議参加であり、流暢な英語で発表をこなしていました。松田君(写真:左下)と北川さん(写真:右下)は初めての国際会議発表で、直前までとても緊張していましたが、それぞれの15分間の発表と5分間の質疑応答を堂々と行いました。発表後は3名ともリラックスした様子で、他の人の発表を聴いたり、他大学の先生方と交流するなど、国内では味わえない貴重な経験を楽しみました。

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