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生体医工学シンポジウム2016で大学院学生が受賞しました

2016/09/26  生命医療工学科

9/17,18日に旭川市で開催された生体医工学シンポジウム2016で修士2年生の学生2人が以下の題目で発表しました。

柴田拓志君:超音波照射による血液凝固時間延長の検討
久保大地君:電動ファン付きマスクの身体負荷軽減の検討

二人とも発表経験があるので、落ち着いて発表(ショートプレゼンテーション) することができました。
ポスター発表では他大学の先生方と活発に議論していました。

また柴田君は「ポスターアワード」を受賞しました。

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