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応用物理学専攻の院生と教員が第25回固体内原子衝突国際会議で発表

2012/10/30  応用物理学科

応用物理学専攻M1の井原功介君と指導教員の金子敏明教授が、京都大学時計台センテニアルホールで開催された第25回固体内原子衝突国際会 議(25th International Conference on Atomic Collisions in Solids,ICACS25)(会期:2012年10月21日-25日)で、「Electronic stopping for swift carbon cluster ions connected with average charge reduction」のタイトルでポスター発表を行ないました。「英語での説明はなかなかうまくいきませんでしたが、自分の研究に関連した招待講演を聴いたり、同じ分野の実験を行なっている他大学の院生と知り合いになれたことを、今後の自分の研究に役立てたい。」と井原君は感想を述べています。

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